THE RUBIN VASE


課題「ルビンの壷」が本になりました
「ルビンの壷(Rubin vase)」は、錯視の代表的な事例です。黒い部分のかたちを見ると壷に見えますが、白い部分のかたちを見ると人の横顔が見えてきます。
2008年および2009年に基礎課程にて行われた、勝井三雄先生、佐藤隆夫先生の「錯視と色彩とデザインと」 「錯視であそぶ」の課題では、生徒一人ひとりが15分程で、A4の黒い紙を切って各々の「ルビンの壷」を制作しました。
→「錯視であそぶ」授業レポートはこちら

そのたくさんのルビンの壷が一冊の本になります。
PDFをダウンロードして、是非作ってみてください。


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ルビンの壷は、黒画用紙とハサミがあれば、誰でも簡単に作ることができます。
皆さんの力作を、ミーム事務局までメールまたは郵送にてお送り下さい。
作品は、こちらの本に追加させていただきます。

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