公開シンポジウム「文体とデザインのはざま」のお知らせ

※本講座のお申し込み受付は、満員のため終了いたしました。



このたびミームデザイン学校は、
文筆家、ゲーム作家の山本貴光さんと
グラフィックデザイナーの寄藤文平さんをゲストに迎えた
公開シンポジウムを開催いたします。
「文体」と「デザイン」の役割の違いを明確にし、
「読む」と「見る」行為がメディアの中で
担う役割を探ります。
ぜひお気軽にご参加ください。


ミームデザイン学校2015 公開シンポジウム
文体とデザインのはざま

日時|2015年10月10日(土)17:00--19:00(開場16:30)
ゲスト|山本貴光(文筆家、ゲーム作家)、寄藤文平(アートディレクター・グラフィックデザイナー)
会場|青山ブックセンター本店内・大教室
入場料|無料
定員|100名
お申込み方法|下記をご記入のうえ、ミームデザイン学校事務局〈office@memedesign.org〉までお申し込みください。
 ・氏名(フリガナ)
 ・ご職業
 ・メールアドレス
 ・電話番号
 ・山本さん、寄藤さんへご質問があればお書きください。
問い合わせ先|ミームデザイン学校事務局 03-5350-2801(平日12:00〜20:00)
※本講座のお申し込み受付は、満員のため終了いたしました。





■DMダウンロードはこちらから → PDF版ダウンロード

■山本貴光:文筆家、ゲーム作家、ブックナビゲーター。 慶應義塾大学環境情報学部卒業。東京ネットウエイブ、東京工芸大学非常勤講師。「哲学の劇場」主宰。著書に『コンピュータのひみつ』『心脳問題』『問題がモンダイなのだ』(いずれも吉川浩満との共著)、訳書にサレン、ジマーマン『ルールズ・オブ・プレイ』など。
■寄藤文平:アートディレクター、グラフィックデザイナー。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科中退。1998年ヨリフジデザイン事務所、2000年有限会社文平銀座設立。近年は広告アートディレクションとブックデザインを中心に活動。イラストレーターとして挿画の連載や、著作も行う。

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「文体の科学」において、さまざまな文体の
分析を試みた山本貴光さん。
本を「読む」行為と、図を「見る」行為の関係性は
どのように分析することができるでしょうか。
お相手は、グラフィックデザイナーの寄藤文平さん。
「文体」と「デザイン」の役割の違いを明確にし、
「読む」と「見る」行為がメディアの中で
担う役割を探ります。

ミームデザイン学校
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